米)モナヴィ社は今年[2007年]、全世界の設立時からの企業成長率で、2位のインテル社と、3位の米)フェデラルエクスプレス社(宅配便の世界版、通称フェデックス)を抜き、1位のグーグルに次ぐ世界第2位の企業成長率を達成する事が確定しました。(設立三年目で年商500億突破は日本の、どの上場企業も達成していません)
しかも、日本上陸前というタイミングですので、「今」ビジネススタートされる方の先行者利益は、計り知れないものがあります。といっても、決して棚ボタ式の「うまい話」の類ではありません。あくまで「ビジネス」ですから個々の働きは必須です。努力と働きは必要だと念頭においてください。ただ、同じ10の力を出すにしても、始めるタイミングと、自分の努力と、アップラインの協力体制の差で、結果が変わってくる事は確かです。
私達のグループは、日本で一番伸びているTOPグループの直ラインになります。現在、水面下でビジネスメンバーを募集しております。もちろん、ジュースを飲みたいという愛用者でも構いません。
このビジネスから得られる収入の質は、携帯電話の一次代理店のように、いったん流通販売経路を確保してしまえば、その方が解約されない限り通話料の一部が入り続けるという権利的収入に匹敵するコミッションを受け取る事が可能です。ただし、勘違いしないでください。流通経路を確保するまでの努力と働きは必要です。自動的に流通経路が出来るわけではありません。決して不労収入ではない事を御理解ください。ただ、いったん経路を確保してしまえば、いわゆる権利的な収入へと移行していきます。
現在アメリカでは設立三年目で、年収数千万円の成功者が数百人単位で続出しています。また、金持ち父さん貧乏父さんのベストセラーの著者で有名なロバート・キヨサキ氏が不動産による権利収入以外に現在アメリカで多数の億万長者を輩出しているフランチャイズに替わるビジネスとして、モナヴィービジネスをパーフェクトと評価しました。
皆さんも御存知のようにマクドナルドやケンタッキー、または日本発ではピザーラのフランチャイズが大成功しています。このフランチャイズの次世代に来るビジネスとして、ロバート・キヨサキ氏が初めて特定の会社名を出して評価しました。
しかもフランチャイズのような資金は不要で、アメリカでは現在、高齢者や普通の主婦の方からも大成功者がたくさん出ています。
商材は『フルーツジュース』です。 『アマゾンの宝石』と評させるアマゾンでしか摂れない『アサイベリー』を主成分とした19種類のフルーツをブレンドした最高級のフルーツジュースがモナヴィの商品です。